自作かんぴょう作りにチャレンジ
八ヶ岳の農園から夕顔の実を貰って来ました。こちらの記事でぶら下がっている大きな実です。欲しいと言ったはいいけど、カバンにはとても入るサイズではない。既に宅急便を送った後だったので、ハンドキャリーで持ち帰りました。風呂敷を持って行っていてよかった。
この実の皮を剥いて実を薄くスライスして干せば干瓢が出来ます。手作りの干瓢作りにチャレンジしてみます。切干大根は作ったことがあるので、同じように干せば干瓢になるでしょう。多分。
本当ならクルクル回る機械に乗っけてシューッと切るのですが、そんな機械はないので地道に桂剥きします。またはピラーで。なにしろ大きな実なので、色々試してみたいと思います。
ん、ネタか?
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コメント
実際にできるのかは謎なのですが、
剥かずに丸のまま干瓢には出来ないんですかね。
ん、ネタか?
投稿: いまのん | 2009年11月 1日 (日) 21時42分
既に今回は失敗しています。ネタにも出来ないぐらいの段階での失敗です。詳しくは後ほど。
なにしろ皮が硬いので、仮にあの実で干瓢が作れたとしても丸のまま干瓢にはならないと思われます。
まあ、無理矢理干して干したから干瓢だ!と言い切るというのも手ですね。
投稿: 吉成 | 2009年11月 2日 (月) 12時54分